管理建築士講習&雪崩講習会

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テキストの厚さは222ページにも及び、内容は多岐に渡り、休み無くぶっ通しで6時間半の講義のあと、1時間で30問の修了考査を解くというハードなものだった。
くたくたになってマンゾクへ向かいルビーとCT40を予約しスコットらと市民プラザへ。こちらは山スキーヤーやボーダーが雪崩に巻き込まれる生々しいシーンがてんこ盛り。内容は雪崩リスクマネージメントを噛み砕いた分かりやすいもの。会場はほとんどが若い方で中高齢者の無関心ぶりが伺えた。講習を梯子したあと駅前の秋吉で軽く飲んで帰宅したが久しぶりの勉強で頭が活性化すると同時にリフレッシュ感を覚えた。勉強せねば!
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